プロフィール


有川玉氣(アリカワ タマキ)

岩手県出身、
2011年からアメリカのボストン在住。 

氣ソムリエ。氣ネシオロジスト。
アメリカのボストンのセーラム病院にてレイ氣施術者としても活動中。 

現在まで、延べ27,500人の氣麗&元氣&運氣アップをサポート。


 

両親とも小学校の先生という環境で育ち、大学は小学校教員養成課程に入学。 

大学在学中に出会ったエステティシャンから
肌の美しさを作るカギを伝授され、自信ゼロ&ごぼう肌を克服。 

 

エステティシャンとして
人の美しさをサポートするなか、
なかなか結果がでない人がいることに、外見の美しさを実現する難しさを痛感。 

 

プラーベートでは
付き合う人はダメ男ばかりで、
振り回されて心も体もボロボロに。
外面的アプローチにくわえ内面的ケアの必要性を実感。 

 

その頃参加した
インド医学のアーユルヴェーダ講座と
日本発祥のレイキ講座で 、初めて氣の存在を知る。 

 

また、東洋医学の氣との縁に導かれ 

鍼灸師を目指しながら勉学や実技に励むなか 

 

自分もふくめ関わっている人たちが 

氣を活用していくことで 

キレイや元気になるだけでなく、
人間関係や現実がどんどん変わっていることに氣づく。 

 

同時に、より自分らしく
内側から湧きあがってくる何とも言えない 

心地よいエネルギーに包まれ、
外側の世界との調和とともに 

すべての出来事に感謝の氣持ちで
過ごせるようになったと感じる。
 

これらの実体験が氣のチカラを確信するきっかけとなった。 

 

のちに39歳で結婚、
41歳で念願の子宝に恵まれたものの 

産後うつ病を患い死まで考えるようになり余儀なく入院。 

 

トンネルの出口がないと
感じられたどん底から、 

またも氣のチカラと、 

そして夫や周りの人たちに助けられ回復。

 

その後、オンラインで活動し始めるものの
突破口が見つからず、なかなか軌道にのらない時期が1年ほど続く。

そんな時期、
自分の内なる声を引きだせる氣ネシオロジーと出会う。

その学びと実践から
本来の自分を深く知り、
自分を信頼できるようになり、
自分の魂の成長を実感でき、
今まで自分におきた出来事がすべて繋がったと感じられた。

そういった自分で腑に落ちたことを
関わる方々にも還元、実感していただけるようになる。

現在は、オンライン活動での突破口を抜け
氣ネシオロジーで氣づけた自分の使命でもある
「人の苦しみや痛みを理解する」
「自分の経験を人に役立てる」活動を通して、
自分の魂も喜ばせ、
関わる方々にも喜んでいただく
喜びと豊かさの循環を体験している。


メディア出演
2022年9月 ホンマルラジオ: https://honmaru-radio.com/emi020069/
2023年7月 第9回スター講師誕生グランプリ受賞: https://youtube.com/live/wcb2b-h94Ns?feature=share (1時間16分頃から5分間のスピーチ)
2023年8月 「人生を変えた一言」番組ゲスト出演: https://youtu.be/BSgMa3f467o?si=_j53gaEEtDDkuv0f
2024年4月 地元岩手の新聞社、岩手日報に記事掲載
2024年5月 ゆめのたねラジオ 出演: https://yumepod14.xsrv.jp/wp-content/uploads/2024/04/5-3-4_hajimarinouta_20240427.mp3
2024年5月 月刊流星群 掲載 :https://bit.ly/ryuseigun2405
2024年5月  プロフェッショナルTV ゲスト出演
2024年9月  価値組ラジオ出演
2024年9月  宇宙と繋がるサミット登壇:https://vimeo.com/1009168533/bbb64ac266


職歴
エステティシャン、鍼灸師、
レイキマスター、キネシオロジスト



プライベートでは、 アラフィフを存分に楽しみ
些細なことにでも「ありがとう」と言える夫と
「ごめんなさい」と素直に謝れる9歳の娘と
「生きているだけで幸せ」と
人生を深く味わっているお義母さんとの4人暮らし

座右の銘は、人生には無駄はない
得意なことは、子どもと寄り添って遊ぶこと
好きなことは、森林浴とヨガ

メッセージ


はじめまして
有川玉氣(アリカワ タマキ)です。

あなたは、もしかして
自分ひとりで何でも頑張らなくちゃいけない、
と思っていませんか?
 
以前の私は、
そんな風に考えて何でもひとりで背負い込んで、
人に甘えることができませんでした。
 
でも、私が苦しんでいるとき、
夫や周りの人たちが手を差しのべてくれました。

そばにいてもらえる

見守ってくれている

私を受け入れてくれている

頼ってもいいんだ

その時の安心感とありがたさは今でも忘れられません。

もし、あなたが以前の私と同じように
悩みをひとりで抱えこんでいるのなら、
ちょっとだけ勇気をだして私の手をとってみてください。

あなたは、もうひとりじゃない。
暗いトンネルだって二人でいればこわくない。

そして、
出口のないと思っていたトンネルを抜け出せた私だからこそ、
あなたのトンネルの出口から抜け出せるよう導きます。